2016年07月01日
【月一症例 16年07月】妊娠中におこる 腰や股関節の痛み
まさか、、。
まさか、あの林先生がマジメに
仕事内容のブログを書いているだと・・・!?
(´・_・`)と、言われてもおかしくないぐらい久しぶりに・・・
(※自称)月一患者様との写真付き症例報告
のお時間がやってまいりました。
『今回のテーマ』
~妊娠中におこる腰や骨盤、股関節の痛み~

実際の患者様との写真です。(許可済)
この患者様は予定日まで後2週間という臨月で来院されました。
お腹が大きくなり、カラダを支えきれず腰や股関節の痛みがあったのですが、当院に来られて痛みがなくなり無事ご出産されたご報告を受けることが出来ました。
当院は知り合いの産婦人科医、小児科医、助産師さんなど
病院の先生からの紹介で
来院される妊婦さんが多くおられます。
そして産前産後の来院理由で一番多いのが
腰や骨盤、股関節、肩の痛みなります。
一体なぜ 病院の先生がカイロプラクティックをしている 当院に紹介をするのでしょうか??
妊娠期間や産後の授乳期間中は、母体や胎児に影響が出る可能性があるため、
薬が飲めなくなる
からです。
しかしカイロプラクティックは…
薬を飲む必要がなく
非常に安全で有効的に妊娠中や産後のカラダのケアが出来るのが特徴です。

産前、産後のカラダは決して病気ではないですが
妊娠初期、中期、臨月、産後…。
体型体格が著しく変化します。
痛みは これで痛くなる!という
一つの原因はありません。
痛くなった時期や状態により色々な原因が考えられます。
>では 妊娠中や産後に何故 腰や股関節に痛みがでるのでしょうか?
治す前に先ずは しっかりと
なぜ痛くなったのか?という
痛みの原因を突き止める必要があります。
以下は少し長くなりますが、当院のホームページより抜粋しております。(ご参考まで)
<1.妊娠初期>
この時期に腰痛が起こるケースは多々あります。
赤ちゃんも小さいのに なぜ腰痛に?もしかして流産??
と心配になられる方も多くおられるのも事実です。
まず妊娠とカラダの心構えとして一番大切なことは…
「妊娠は腰痛とのお付き合い」と思って頂いてもよいぐらい
腰痛になりやすく、妊娠初期はその入り口になります。
妊娠初期はホルモンバランスが大きく変わり、激しい運動を控えるため筋肉や姿勢のバランスに変化があるなど色々な理由で腰痛が起こる場合があります。
また腰が痛いからと痛み止めを飲んだり、湿布を貼るのは素人判断ではやめた方がいいです。
湿布も薬剤の一つで母体に影響が出る場合がありますので、かかりつけの産婦人科医に聞く必要があります。
<2.妊娠中期>
5〜7ヶ月目の安定期に入り大分落ち着いて来た時に腰痛が起こる場合があります。
実はこの時期になると子宮が大きくなる、前駆陣痛が始まる、反り腰や筋力が弱くなるなど様々な理由で腰痛や腹痛は起こりやすくなります。
この時期の腰痛・腹痛は子宮頸管無力症や子宮収縮、感染炎など早産・流産につながる危険な場合もあります。
カイロプラクティックを受診する前に、先ずはかかりつけの産婦人科医に診てもらい問題がないか確かめる必要があります。
<3.臨月>
いよいよ出産間近!!
この時期になると更に腰痛になりやすくなります。
原因としてこの時期から出る関節を柔らかくするホルモンの影響。
支える筋力の低下、急な体重増加、立った姿勢の反り腰や長時間の座り続ける猫背など色々な事が原因となり腰や腰の関節、股関節、骨盤を支えきれなくなりなどに痛みが出てきやすくなります。
<4.産後>
産後でも腰痛は出やすくなります。
出産時に開いた骨盤が戻らないことによる鈍痛
産後の授乳姿勢
赤ちゃんを泣き止ます長時間の抱っこ姿勢…
出産からのお母さんの体力が戻るまで、色々カラダが痛くなる問題が出やすくなる時期でもあります。
この様に時期や過程で色々な原因が考えられるのです。

>カイロプラクティックで産前・産後の腰痛が良くなるタイプ
何度も申し上げますが、
カイロプラクティックは産前・産後の腰痛のケアとして大変有効です。
カイロプラクティックの中にはマタニティ専門のケアもありますので
うつ伏せにならずに腰痛や骨盤の痛みダルさをとることが可能なのです。
またよく
「産前・産後いつカイロプラクティックに行けばいいの?」
というご質問を受けたまります。
カイロプラクティックを受けてよい時期ですが、症状に対して産婦人科を受診され大きな問題がなければ、いつでも来院して頂いても大丈夫です。
当院では臨月でも産後(4日、1週間)直ぐでも腰の痛みなどで来られる患者さまも多くおられます。
さて、今回の実際に診た患者様の場合ですが…
当院の来院理由…
01.右の股関節の痛み
>状態
1週間前から動き出しや立ち上がり寝返りなどで疼く痛み。
寝ているとマシになる。
02.腰痛
>状態
長時間同じ姿勢をしていると腰が痛くなる
臨月に入った時期ぐらいから、普段は軽度の運動はしているが座りっぱなし、立ちっぱなしなどの状態を続けていると腰が痛くなる。
こんな痛みの訴えでした。
その後、色々な検査をして痛みの原因はどこから来ているか見立てていきます。
>⒈股関節が痛くなっている問題に対しての見解
患者様の状態を簡単に説明すると…
足と骨盤の隙間がかなり広くなっており関節が安定していないユルユルの状態でした。
また、股関節の位置が正常な角度よりも前方にズレてしまっているために痛みが出ています。
>⒉腰痛の問題に対しての見解
腰に関しては先ず「円背」という腰が丸くなって反れない状態になってました。
よく妊婦さんはお腹が大きくなり腰が反ってしまうと考えられがちですが、それは大きな間違いです。
大体の臨月近くを迎えた妊婦さんは通常より座る事が多くなり、背中を丸くしてしまいがちになります。
またホルモンバランスの問題で体を支える靭帯が緩くなる時期になります。
この患者様のようにカラダが反れなくなり痛みを引き起こすケースが多くなります。
またこの患者様の場合は腰骨が2箇所左側にズレてしまいその部分も痛みを出しておりました。
>妊婦さんにおける当院の実際の施術風景
側臥位(そくがい)と呼ばれる横向けでの姿勢で行うテクニックです。
主に悪くなった腰の動きを正常に戻したり、開いた骨盤を安定させる時に使います。


仰臥位(ぎょうがい)という仰向けに寝て行うテクニックです。
前方から骨盤のゆがみを直したり、ゆがんだ股関節の動きを正常に戻す時に使います。


座位(ざい)と呼ばれる座りながら行うテクニックです。
主にゆがんだ腰骨を正常な動きが出来る様にする時に使います。
写真では伝わり辛いですが、患者様自身にカラダを動かして貰う為無理な圧迫は全くなくとても安全です。


妊婦さんに対するカイロプラクティックのテクニックは一貫してうつ伏せはありません。
一番大事なことは、
どれだけ母体に負担を与えずに安全に症状を取り除くかになります。
カイロプラクティックを受けて症状が改善するということは、
薬も湿布も使いませんので
受けられた患者様自身のカラダそのものが根本的に良くなっている証拠でもあります。
また施術後は、
痛くなった症状の再発を防ぎ、より安全なマタニティーライフを送れますように
プロの目から見た個人個人の注意すべき姿勢の指導や運動の指導を致しております。
何かの縁でこのブログに辿り着かれたアナタ様。
是非良ければ一度カイロプラクティックを試されてはいかがでしょうか?
できれば 当院で!!!!
お電話お待ちしております。
ライフスタイルカイロプラクティック
ご相談電話 0775651330
ご相談メール info@lifestyle-chiro884.com
※相談無料です お気軽にご連絡下さいませ。
・ライフスタイルカイロプラクティック公式facebookページ
クスリっ。と笑ったら、いいね!お願いします^^
でわ('∀`)
まさか、あの林先生がマジメに
仕事内容のブログを書いているだと・・・!?
(´・_・`)と、言われてもおかしくないぐらい久しぶりに・・・
(※自称)月一患者様との写真付き症例報告
のお時間がやってまいりました。
『今回のテーマ』
~妊娠中におこる腰や骨盤、股関節の痛み~

実際の患者様との写真です。(許可済)
この患者様は予定日まで後2週間という臨月で来院されました。
お腹が大きくなり、カラダを支えきれず腰や股関節の痛みがあったのですが、当院に来られて痛みがなくなり無事ご出産されたご報告を受けることが出来ました。
当院は知り合いの産婦人科医、小児科医、助産師さんなど
病院の先生からの紹介で
来院される妊婦さんが多くおられます。
そして産前産後の来院理由で一番多いのが
腰や骨盤、股関節、肩の痛みなります。
一体なぜ 病院の先生がカイロプラクティックをしている 当院に紹介をするのでしょうか??
妊娠期間や産後の授乳期間中は、母体や胎児に影響が出る可能性があるため、
薬が飲めなくなる
からです。
しかしカイロプラクティックは…
薬を飲む必要がなく
非常に安全で有効的に妊娠中や産後のカラダのケアが出来るのが特徴です。

産前、産後のカラダは決して病気ではないですが
妊娠初期、中期、臨月、産後…。
体型体格が著しく変化します。
痛みは これで痛くなる!という
一つの原因はありません。
痛くなった時期や状態により色々な原因が考えられます。
>では 妊娠中や産後に何故 腰や股関節に痛みがでるのでしょうか?
治す前に先ずは しっかりと
なぜ痛くなったのか?という
痛みの原因を突き止める必要があります。
以下は少し長くなりますが、当院のホームページより抜粋しております。(ご参考まで)
<1.妊娠初期>
この時期に腰痛が起こるケースは多々あります。
赤ちゃんも小さいのに なぜ腰痛に?もしかして流産??
と心配になられる方も多くおられるのも事実です。
まず妊娠とカラダの心構えとして一番大切なことは…
「妊娠は腰痛とのお付き合い」と思って頂いてもよいぐらい
腰痛になりやすく、妊娠初期はその入り口になります。
妊娠初期はホルモンバランスが大きく変わり、激しい運動を控えるため筋肉や姿勢のバランスに変化があるなど色々な理由で腰痛が起こる場合があります。
また腰が痛いからと痛み止めを飲んだり、湿布を貼るのは素人判断ではやめた方がいいです。
湿布も薬剤の一つで母体に影響が出る場合がありますので、かかりつけの産婦人科医に聞く必要があります。
<2.妊娠中期>
5〜7ヶ月目の安定期に入り大分落ち着いて来た時に腰痛が起こる場合があります。
実はこの時期になると子宮が大きくなる、前駆陣痛が始まる、反り腰や筋力が弱くなるなど様々な理由で腰痛や腹痛は起こりやすくなります。
この時期の腰痛・腹痛は子宮頸管無力症や子宮収縮、感染炎など早産・流産につながる危険な場合もあります。
カイロプラクティックを受診する前に、先ずはかかりつけの産婦人科医に診てもらい問題がないか確かめる必要があります。
<3.臨月>
いよいよ出産間近!!
この時期になると更に腰痛になりやすくなります。
原因としてこの時期から出る関節を柔らかくするホルモンの影響。
支える筋力の低下、急な体重増加、立った姿勢の反り腰や長時間の座り続ける猫背など色々な事が原因となり腰や腰の関節、股関節、骨盤を支えきれなくなりなどに痛みが出てきやすくなります。
<4.産後>
産後でも腰痛は出やすくなります。
出産時に開いた骨盤が戻らないことによる鈍痛
産後の授乳姿勢
赤ちゃんを泣き止ます長時間の抱っこ姿勢…
出産からのお母さんの体力が戻るまで、色々カラダが痛くなる問題が出やすくなる時期でもあります。
この様に時期や過程で色々な原因が考えられるのです。

>カイロプラクティックで産前・産後の腰痛が良くなるタイプ
何度も申し上げますが、
カイロプラクティックは産前・産後の腰痛のケアとして大変有効です。
カイロプラクティックの中にはマタニティ専門のケアもありますので
うつ伏せにならずに腰痛や骨盤の痛みダルさをとることが可能なのです。
またよく
「産前・産後いつカイロプラクティックに行けばいいの?」
というご質問を受けたまります。
カイロプラクティックを受けてよい時期ですが、症状に対して産婦人科を受診され大きな問題がなければ、いつでも来院して頂いても大丈夫です。
当院では臨月でも産後(4日、1週間)直ぐでも腰の痛みなどで来られる患者さまも多くおられます。
さて、今回の実際に診た患者様の場合ですが…
当院の来院理由…
01.右の股関節の痛み
>状態
1週間前から動き出しや立ち上がり寝返りなどで疼く痛み。
寝ているとマシになる。
02.腰痛
>状態
長時間同じ姿勢をしていると腰が痛くなる
臨月に入った時期ぐらいから、普段は軽度の運動はしているが座りっぱなし、立ちっぱなしなどの状態を続けていると腰が痛くなる。
こんな痛みの訴えでした。
その後、色々な検査をして痛みの原因はどこから来ているか見立てていきます。
>⒈股関節が痛くなっている問題に対しての見解
患者様の状態を簡単に説明すると…
足と骨盤の隙間がかなり広くなっており関節が安定していないユルユルの状態でした。
また、股関節の位置が正常な角度よりも前方にズレてしまっているために痛みが出ています。
>⒉腰痛の問題に対しての見解
腰に関しては先ず「円背」という腰が丸くなって反れない状態になってました。
よく妊婦さんはお腹が大きくなり腰が反ってしまうと考えられがちですが、それは大きな間違いです。
大体の臨月近くを迎えた妊婦さんは通常より座る事が多くなり、背中を丸くしてしまいがちになります。
またホルモンバランスの問題で体を支える靭帯が緩くなる時期になります。
この患者様のようにカラダが反れなくなり痛みを引き起こすケースが多くなります。
またこの患者様の場合は腰骨が2箇所左側にズレてしまいその部分も痛みを出しておりました。
>妊婦さんにおける当院の実際の施術風景
側臥位(そくがい)と呼ばれる横向けでの姿勢で行うテクニックです。
主に悪くなった腰の動きを正常に戻したり、開いた骨盤を安定させる時に使います。


仰臥位(ぎょうがい)という仰向けに寝て行うテクニックです。
前方から骨盤のゆがみを直したり、ゆがんだ股関節の動きを正常に戻す時に使います。


座位(ざい)と呼ばれる座りながら行うテクニックです。
主にゆがんだ腰骨を正常な動きが出来る様にする時に使います。
写真では伝わり辛いですが、患者様自身にカラダを動かして貰う為無理な圧迫は全くなくとても安全です。


妊婦さんに対するカイロプラクティックのテクニックは一貫してうつ伏せはありません。
一番大事なことは、
どれだけ母体に負担を与えずに安全に症状を取り除くかになります。
カイロプラクティックを受けて症状が改善するということは、
薬も湿布も使いませんので
受けられた患者様自身のカラダそのものが根本的に良くなっている証拠でもあります。
また施術後は、
痛くなった症状の再発を防ぎ、より安全なマタニティーライフを送れますように
プロの目から見た個人個人の注意すべき姿勢の指導や運動の指導を致しております。
何かの縁でこのブログに辿り着かれたアナタ様。
是非良ければ一度カイロプラクティックを試されてはいかがでしょうか?
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ご相談メール info@lifestyle-chiro884.com
※相談無料です お気軽にご連絡下さいませ。
■お知らせ①
林のみの近日の予約状況です。(01 金 現在)
今週の空きも大分少なくなってきました。
来週は今の所どの曜日も空きがございます。
予約状況は暫定の状況のため「今日いけるかな?」と思われましたら 当日のキャンセルや変更等もございますので、お気軽にお電話等でご確認いただけますと幸いです。
今週のご予約状況
27日(月) 満員御礼でした('∀`)!
28日(火) -
29日(水) 満員御礼でした('∀`)!!
30日(木) -
01日(金) 満員御礼になりました('∀`)!!!
02日(土) 満員御礼になっております('∀`)!!!!
2015年3月以降のご予約ですが、移転して診察室が1つ増えた事により夫婦やご友人など2人同時でも診察可能になりました。
当面は担当選びませんでしたらほとんどご希望の時間でご予約をお取りする事ができます!!
電話 0775651330
メール info@lifestyle-chiro884.com
までご連絡下さい。
■お知らせ②
半年経ったので、当院の総力を挙げて移転先の告知を色々考えております!!
ただいま、進歩78%ぐらいです!!(実はもう色々変わっている所がチラホラ見えますよ!)
・ライフスタイルカイロプラクティック公式facebookページ
クスリっ。と笑ったら、いいね!お願いします^^
でわ('∀`)
☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆
姉妹?兄弟?の脇先生のブログも読んで下さいね!正直面白いです☆
ところによりトモチ。
☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆‐☆
滋賀、草津市、国際基準のカイロプラクティック(整体 ではない)

滋賀県草津市の国際基準のカイロプラクティック(整体ではない)
Lifestyleカイロプラクティック
林 紀宏
〒525-0048 滋賀県草津市追分南6丁目21-5
mali info@lifestyle-chiro884.com
電話 077-565-1330
姉妹?兄弟?の脇先生のブログも読んで下さいね!正直面白いです☆
ところによりトモチ。
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